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Civita di Bagnoregio (死にゆく町)

オルビエートの近くにCivita di Bagnoregio(チヴィタ ディ バニョレージョ)
という町があります。(オルビエートの近くですが、Lazio州です)
ここは、La citta' che muore
つまり「死にゆく町」、「滅びゆく町」と 呼ばれています。
c0077533_646864.jpg
というのも
地震や風化などで凝灰岩の高台が崩れていっているからだそうです。
写真に見える橋は1965年に修復されたそうですが、その昔はここにあった橋より
20メートル高く、両脇には家やお店などの建物があったそうです。
(現在の様子からは想像がつきませんが・・・)
町を眺めている場所は、ビュースポットになっていて、さらにここから階段を下りて、
写真に見える橋の側まで歩いていくこともできますが、
そこまでは車でアクセスできます。(駐車場あり)
でも、橋は車が通れないのでそこからは歩いて行くことなります。
c0077533_6575573.jpg

上から見るとそれほど急ではなかった橋ですが、近づいてみるとかなり急で高い!
もし冬だったら、雪や凍っていたりして滑りそう・・・。
しかし住んでいる人がいるのかと思いながら頂上にたどり着き門をくぐったら
こんな風になっていました。可愛い!!!
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ぼろぼろの廃墟のようになっていると勝手に想像していたのですが、
建物は修復されていて、建物の前にお花が飾ってあったりして綺麗です。
でもここに住んでいたら買い物とか大変だろうな~。
私が訪れた日は晴天でしたが、ポストカードには霧に包まれている写真もありました、
幻想的で素敵でした(そんな日に橋を渡って登って
行ったらまた違ったイメージなんでしょうね。)
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by infoitalia | 2007-07-15 06:46 | Lazio(ラツィオ) | Trackback | Comments(10)

Parco dei Mostri 2 (怪物公園)

友人から、お気に入りの石像が載っていない!といわれたので、
追加します。 
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ドラゴンとライオンが戦っているところ
(後方に、ORCO:冥界の神Orcus(オルクス)」像が見えます)
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横たわる女性・・・ すごい迫力です・・・ この位置からみると頭部なのか胸なのか・・・
ワンちゃんが見張っています
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正面からみるとこんな感じ
c0077533_1802418.jpg
森の出口からでて、見上げるとBomarzoの町が見えます。
町にあがって散策してみましたが、建物がきゅっとひしめき合っていて道も狭いし
迷路のよう(もちろん車は入れません)。町全体がなんだか私有地のようで
足を踏み込みにくいな~と思ったので、玄関の前でおしゃべりしていたおばさん達に
静かなところですね と声をかけたら、穏やかすぎて退屈よ と返答がきました。
ところで、この高台からは、森の存在は見えますが中は見えません。
(上手く作られています。丸見えだったら神秘さがなくなりますものね)
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奥に見える門は公園の敷地内の森への出入り口です。(森の中で石像達が待っています)
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by infoitalia | 2007-07-14 18:09 | Lazio(ラツィオ) | Trackback | Comments(4)

Parco dei Mostri (怪物公園)

ワインネタが続いておりましたが、今日はその話題から離れて・・・・

ヴィテルボの近くBomarzo(ボマルツォ)という町に、
Parco dei Mostri (怪物公園)という庭園があります。
名前からして怪しいのですが、どうせちょっとした広場に変わった形をした像が
あるんだろう・・・くらいにしか思っていませんでした。
しかも入園料9ユーロ(ヴィテルボ県のガイドブックには8ユーロと
書いてあるけれど、間違いだそうです・・・)を払う価値があるのか・・・・。
でも行って見たいっ! というわけで、念願かなって行ってきました。
チケット売り場を通り、中に入ると古臭いお土産コーナーがあり、鄙びた感じ。
そのまま進んで門をくぐってみてびっくり。
公園という名はふさわしくなく、丘陵の森が広がっていました。
小川も流れていて突然森林の中に迷い込んでしまった感じ。
晴天だったから楽しく散策できましたが、もし天気が悪かったら怖かったかも・・・。
いたるところに、怪しく巨大(本当に巨大)な石像が出没するのです。
(子供だましのお化け屋敷だって怖い私。木の陰で陽があたらない所で、
これらの石像を見た時には鳥肌がたちました)
石像たちはは16世紀にオルシーニ公が作らせたそうです。
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その第一作目の「傾いた家」(変わったものをつくるよう命令して作らせた第一作目
とのこと。これもマジックハウスのようで不思議な感覚を味わえますが、
他の石像に比べたらまだ可愛いほう・・、その後、だんだんエスカレートしていった
ようです 笑) 
普通の感性ではこんな奇妙なものは作れません。
さて、どんな奇妙なものがあるのかというと・・・・
一番有名な、「冥界の神Orcus(オルクス)」
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あの世への入り口だそうです。口の中には舌をイメージしたというテーブルがありました。
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これは、「ヘラクレスとカークス」弱いものをさらに痛めつける非道な半人半獣
カークスをやっつける、ヘラクレス。ヘラクレスがカークスの髪を掴み足元に
ひざまずかせている像がフィレンツェのヴェッキオ宮入り口にあるそうですが、
このオルシニ公に作らせるとこんな風に、ヘラクレスがカークスを引き裂く
という図になるようです。怖
(右に人がいるのがわかりますか?像がどんなに大きいかこれでわかるでしょっ?)
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このように修復のための作業中で入れなかったところを、
管理人さんが目をつぶってくれたので(イタリアらしい~♪)
こっそり近づかせてもらって写真をとった、「クジラ?」 亀の像の前にあります。
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亀の像の前に立っている人が目をつぶってくれた管理人さんです。
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像が兵士をひねり潰しているところ。
まだまだ紹介したい像が沢山ありますが、最後の締めくくりはこれ、
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火と水の神だとか・・・。「緑のイモリ」という名前でした・・・(失礼しました)。 
イモリ? 頭にボールを載せているのはなぜ? 笑  これは愛嬌がありました。
公園からでるのがもったいないくらい楽しめる場所でした。
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by infoitalia | 2007-07-13 05:44 | Lazio(ラツィオ) | Trackback | Comments(8)

Siena 未完のFacciata(ファサード)

Sienaへ仕事で行ってまいりました。
仕事の合間に、ちょっと時間があったので前から登りたいと
思っていた所へ行ってきました。
(このような景色が見えるんです♪)
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Campo広場にある102mのレンガ造りのTorre del
Mangia(マンジャの塔)↑には、かなり前ですが登ったこと
はありますが、ここには登るチャンスがなかったのです。

どこかと言うと・・・・
「未完のFacciata(ファサード)」です♪

DUOMO(大聖堂)は、Facciata(ファサード)の
華やかさもさることながら内部も床面の大理石など素晴らしい
ことで有名です。
その側に、大聖堂付属美術館
(Opera della Metropolitana)があり、そこから
展望台に登ることができます。

まずは美術館に入り、美術品を見ながら上の階へ登っていく
と、「PANORAMA」と言う表示があります。

さて、この展望台、ただの展望台ではないのです。
実は、DuomoのFacciata(ファサード)になるはず
だった部分なのです。
金銭面の問題や、これほど大きな建造物を支えるだけの地盤の
問題や、また1348年のペストで住民の2/3が死んでしま
ったことなどから未完に終わってしまったそうです。
今でも、この未完のFacciataと柱はそのまま残っています。
(この一番上まで登れるんですよ)
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こんな階段で上に登っていくと、一番目の写真のような景色が
見えます。
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Doumoを側面から見たところ
(左側に実際のファサードが見えます)
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これもDumonoの側面
(未完のファサードから見て真正面の部分)
予定では側面ではなかったんですよね。。
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本当に計画が実行されて建設されていたら、巨大なDuomoが
完成していたのかと思いをはせました。

そういえば、上にあがってシエナの景色を眺めながら静かに
時間を過ごそうと思っていたのですが、沢山の学生さん
グループがスケッチをしていて、無理でした・・・・。
確かにここからの眺めは素敵ですものね。
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by infoitalia | 2007-06-18 06:06 | Toscana(トスカーナ) | Trackback | Comments(2)

Monte S.Biagio (モンテ サン ビアージョ)

Monte S.BiagioはLazio州のLatina県にあります。
海抜130mくらいの高台に旧市街があり、その特徴はというと
旧市街の中心には急な階段を上ってアクセスすることです。
たとえば・・・
私有地かも?と思わせるような、頭上には誰かのお家がある階段
(しかもすごく急な階段!)から・・
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または、こんな風に階段を上っていくと町の中に入っていけます
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ポルティコの中にも階段がありました・・・(とっても雰囲気が良い)
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と、いろんな階段からあがっていけますが、平らな通りはほんの100mくらいで
そこに教会と、BAR、レストランが1つづつありました。
(この通りが町の中心のようです。)
他は階段や、坂道になっていて、これまた迷路のような作りです。
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ブドウの木が玄関の前に生えている可愛いお家
(写真では平らな道に見えますが、下り坂になっています)
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滑りやすい石畳なので、足元に注意しながら(なんせサンダルを履いていたもの
ですから)、坂や階段を上ったり下りたりと散歩しながら、最終的に
ひょっとしたらこれが町の正門だったのかも?というところに到達しました。
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また面白い町を1つ発見いたしましたというのが感想です。
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by infoitalia | 2007-06-17 05:31 | Lazio(ラツィオ) | Trackback | Comments(2)

Pitigliano (ピティリアーノ)

Pitigliano(ピティリアーノ)は、Toscana州南部の内陸にあります。
(Lazio州との境近く)
この町は、凝灰岩の町、又、古代エトルリア人とユダヤ人との関係が深い町
ということで知られています。
Capalbioの町を探索している時に、やけに町に詳しいお兄さんがいて
知り合いを案内しているようでした、そこで「この町に住んでいるのですか?」と
尋ねたところ、Pitiglianoという町に住んでいて、そこは凝灰岩の町で、
まるでプレゼーピオ見たいな素敵なところだという返答がありました。
そう聞いたら、行かないわけには・・・・
というわけで、次の日早速足を伸ばしてみたというわけです。
突然現れたこの景色!
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Pitiglianoの基礎は古代エトルリア人が造り、周辺に遺跡が残っています。
ローマカトリックの強大な権力によってユダヤ人は常に迫害を受けていました。
Pitiglianoは非教皇領だったため、多くのユダヤ人が流入してきたそうです。
1799年のナポレオン支配時代や1930年代のユダヤ人迫害時代、又、
第二次大戦時も多くのユダヤ人をかくまってきたそうです。
というわけで、今でもPitiglianoにはゲットーの跡地や
ユダヤ教の礼拝所であるシナゴーグが残っています。

凝灰岩の町といえば、南イタリアバジリカータ州の
Matera(マテーラ)
の「サッシ」と呼ばれる凝灰岩に穴を開けて作られた
洞窟住居がある旧市街地区が有名です。
Pitiglianoは、マテーラに比べてもっと整然としていて建物も綺麗に
修復されていました。メインの通りは車も通ることができるようです。
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CapalbioのあのこじんまりしたイメージやMateraの修復されてはきている
けれどまだ廃墟的な(もちろん今は廃墟ではないですよ!)
イメージが強かったからか、あら?(思っていたより)綺麗な町だ!と、
いうのが感想でした。しかし、とても興味深い場所だと思います。

というわけで町探索はここまでにして、
Cinghiare(猪)のサラミやソーセージ、この土地のワインを
探し始めることにしました。 続く・・
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by infoitalia | 2007-06-08 18:26 | Toscana(トスカーナ) | Trackback | Comments(4)

Il giardino dei Tarocchi (タロット・ガーデン)

Capalbio(カパルビオ)の近くに、タロットガーデンという美術館が存在している
ことを知ったのは、帰ってきてからでした・・・。 悔しい・・・苦笑
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ニキ・ド・サンファル
1930年、アメリカ人の母とフランス人の父の間に生まれた彼女は、
25~26才(1955~56年)に、ガウディの建造物などに衝撃を受け、
1998年にはタロットカードをモチーフとした作品を配置した彫刻の庭園
「タロット・ガーデン」をイタリアのトスカーナの地に、20年の歳月をかけて
完成しました。2002年、アメリカ、カリフォルニア州にて死去。71歳。

お恥ずかしながら、Capalbioの旧市街である城砦のまん前に
こんな広場(↓)があり、なぜ彼女の作品がここに?と思っていました。
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あとで、知ったことですが、Tarot Garden(タロット・ガーデン)という
彼女の作品が野外に立ち並んでいる展示してある美術館は、
ここから目の鼻の先にあったのです。
遠く日本からも沢山の方達が訪れているようです。
電車ではCapalbioという駅からタクシーに乗るしか方法がないくらい
不便で皆さん苦労されているとのこと。
こんな側まで来ていながら訪れなかったことがとっても残念です。
というわけで、また機会を見つけて行ってみようと思っています。
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by infoitalia | 2007-05-24 18:12 | Toscana(トスカーナ) | Trackback | Comments(4)

Capalbio(カパルビオ)

先日のブログに書きましたMonte Argentarioの近くに、
Capalbioという町があります。
お勧めのレストランを紹介されて行ってみたのですが、
町に着いてみて感動!旧市街は中世の城砦の中にあります。
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狭い道は迷路のようになっていて、誰かのお家に入ってしまうのでは?
というような小道を歩いていくと小さな広場に出たり、
(奥は行き止まりみたいでしょ?道が続いているんですよ~)
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さらに!!
まさに私有地であろう階段を上っていったら城砦の城壁の上に立っていました!
これには大感動!気に入った~♪
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家のドアを開けて外に一歩でたら城壁の通路・・・なんて素敵なんでしょう。
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城壁内部の一番広い広場(?)も、とっても可愛い。
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住んでいる方達も、こうやって見られることに慣れているからか
お家の前にお花を綺麗に飾ってあったり、
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こんなユーモアも♪(ワンちゃんが地面に頭を突っ込んでいる置物と、
階段の上にはねずみと蛇の置物が)
c0077533_1771158.jpg

その後、この町の近くで事件があったとか、イタリアの中で一番綺麗な海は
カパルビオ というニュースを聞いたり、今まで名前さえ知らなかった町に
急に親近感がわいているこのごろです。
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by infoitalia | 2007-05-23 07:06 | Toscana(トスカーナ) | Trackback | Comments(4)

Loro Ciuffenna (ローロ チュッフェンナ)

トスカーナ州、Arezzo県にあるLoro Ciuffennaという町へ行ってきました。
(Firenzeから40km、Arezzoから25km)
小さい町ながら、観光客が絶えないというのが行ってみてよくわかりました。
昔からの建物を積み上げたようなが可愛らしい町が見えてきます。
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近づいて橋から下を見てみると谷間に川が流れています、
古くからの水車もあり、とても風情あり。
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橋を渡って町に入って、ひしめき合った建物の間の通りを歩いてみました。
可愛い~。でも小さい町なので、あっという間に散策ができました。
行き止まりのようですが通り道がありました。(写真下)
c0077533_1233217.jpg

イタリアってどこに行ってもそれぞれ特徴(町並みにしても、
食べ物にしても)があって面白いです。
まだまだ沢山行っていない場所があるので、
これからもいろいろな所へ行きたいと思います。
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by infoitalia | 2007-03-24 01:28 | Toscana(トスカーナ) | Trackback | Comments(5)

結婚式

 知人の結婚式に行って来ました。
もう10月末、というかあと数日で11月というのに真夏の
ような暑さ。海に行こう♪ という誘いがかかるくらい。
 教会での式は朝10時に行われ、パーティーは13時から、
海が眼下に広がる素敵な会場で行われました。
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天気もよく (繰り返しますが、真夏並みの暑さでした)
テラスでのBuffe'はとても心地いいものでした。 
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 ところで、普通13時に始まったパーティーは何時に終了
すると思いますか?
大体の予想はしていたものの、予想をはるかに上回りました。
13時30分から始まったBuffe'が終り、室内に入って席につい
てランチが始まりました。
が、給仕に時間がかかるのと、料理の品数が多いのとの相互
作用で、ランチ(?)が終了したのが19時。
c0077533_7371597.jpg

それから再度テラスに出て、ウェディングケーキのカット。。 
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友人代表のスピーチとか、出し物とか、歌を歌ったりとかそう
いったことはおこなわれないので、(お色直しもなく、
ウェディングドレスのままというのが一般的のようです)
ひたすら食べながら、話しながら時が流れていきました。
 しかし、天候に恵まれて本当によかったと思います。
彼らは、次の日早朝からブラジルへ新婚旅行とのこと。
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by infoitalia | 2006-10-29 19:44 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(4)


通訳・コーディネートでイタリア中を飛び回ってます イタリアソムリエ協会ソムリエ/オリーブオイルソムリエ


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