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COPPA ITALIA ナポリ優勝

COPPA ITALIA決勝戦 ナポリVSユヴェントス 
ナポリが優勝!!!!

ピッツェリア「ラ・スパゲッタータ」で観戦しました。

ゴールを決めた時の大盛り上がり!!!
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優勝が決まったときにサルバトーレが作ってきたピッツァ!
すっごい可愛い笑顔です。
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その後遅くまで、クラクションや大砲のような爆竹音が
響き渡っていました。

このところ濃厚な毎日が続いております・・
順番がぐちゃぐちゃになると思いますがUPしていこうと
思っています。

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by infoitalia | 2012-05-20 09:21 | Campania(カンパーニア) | Trackback | Comments(14)

ZTL(自動車乗入れ規制区域)

ZTL(Zona Traffico Limitato 交通規制ゾーン)
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多くのイタリアの町ではZTLという住人以外の車乗り入れを
規制している区域があります。
多くの観光都市では市内中心部(歴史地区)にZTLを指定し
タクシー、公共交通機関、居住者以外の車両乗り入れを禁じ
ています。

ミラノ、トリノ、ボローニャ、ローマ、フィレンツェ、
パレルモ などなど

他にもピサやオルヴィエートなどでも見かけました。
その町によってどういった規制があるのか知る必要があります。
(面倒くさい~!)

例えば
時間帯によって乗り入れが可能か否か
終日乗り入れ禁止なのか
平日だけ乗り入れ禁止なのか 等

さて、このZTL(交通規制ゾーン)という区域があの雑然と
したナポリにも導入されました。

本日9月22日からです。
しかも!!!歴史地区内だけでなく大通りまでも規制されて
いるのでこの後一体どうなるのか。

通常ZTLには、カメラが設置されて車のナンバーをチェック
し登録車両以外の車が進入すると罰金の請求が来るシステムに
なっています。

しかし、さすがはナポリ!!導入したものの、まだこのカメラ
が設置されていないし、住民の登録もされていませんので、
ここぞとばかりに新しく採用されたピチピチの交通警察が
何十人も目を光らせて、違反者から罰金をとろうと張り切って
いました。

また主要な道がゾーンに入っているためどうやって目的地に
行けばいいのか不明であることと、もしくは信じられないほど
の大回りをする羽目になってさらに大渋滞の町がさらに大渋滞
となり混乱に陥ることが予想されます。

車に乗らない人や、車で来ない観光客には全く関係がなく
さらに旧市街を安全に歩けるようになるかもしれません。

P.S.予想通り、 周辺に店を構えるオーナーや周辺の
住民から抗議のデモがありそれを押さえようとする警察と
の間で大混乱があったようです。さらに通行できる通りが
大渋滞に。

交通規制ゾーンの実施、
まずはしっかり準備を整えてから実行するべきですよね。。

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by infoitalia | 2011-09-22 02:43 | Campania(カンパーニア) | Trackback | Comments(10)

ビニール製レジ袋全面禁止 続き

2011年1月1日から新しく施行されたレジ袋全面禁止に
ついて。

その後、情報収集したところ・・・

このビニール製レジ袋とは環境破壊の一因となるポリエチレ
ン製の袋を指しています。
それに代わってbiodegradabileつまり生分解性の素材で作ら
れた袋(つまり自然分解可能な素材)が使われるようになった
とのことです。

ポリエチレン製の袋の製造は中止され、レジ袋は在庫がある分
は無料で配布され(一応在庫処分期間が決まっているそうです)
生分解性の袋は有料で販売するとのことです。

ただいくつか問題があって、

生分解性の袋は
1. コストが高い
2. 強度に問題がある
(買い物をしてレジで詰めている段階で既に破れたり、重さ
に耐えられず切れたりすることもあります)
3.再利用が難しい
(次の買い物の際やゴミ袋として使用しようと思ってもすぐに
破れるため再利用することが難しい)
4.正しい素材を使用していない偽物流通の可能性
他に
5.新しく制定された決まりが明確でない
6.違反についての罰則が統一されていない
(罰金の金額は州や自治体ごとに決めるそうです
でた!これがさらに混乱の元に・・)
7.大型・小型店舗、消費者への情報提供不足
(相変わらず・・・)

という現状のようです。

コストが高く、強度が弱い生分解性の袋は、これらの弱点に
より、イタリアでもついにマイバックが普及し始めるかも?

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by infoitalia | 2011-02-13 01:23 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(4)

ビニール製レジ袋の全面禁止

イタリア全土で2011年1月1日からスーパーや小売店での
ビニール製レジ袋の配布が禁止になりました。
このレジ袋は今まで有料で配布されていました。

日本でもレジ袋は有料となってエコバックを持ってお買い
物に行くことは普通になってきていますよね。ところが
イタリアでは徐々に慣れていくなんて方法はとらずに
(というか強引な方法じゃないと無理とみた?)一斉に
レジ袋配布禁止!
ところが、まだ在庫を持っている店舗では無料でもしくは
有料で?配布しています。(指定された期日までに処分する
ことになっているようです)。

法律ができてもまだまだ実際には流通しているだろうと思って
いたのですが、年明けにスーパーに行った際に「レジ袋は
有料でも配布しません!」と言われて慌てました。
袋無しで大量に購入した食材を持ち帰るか(どうやって?)
バックを購入するかの選択で、購入したのがこれ。
大きい~。
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こちらのオレンジ色のは、友人から貰ったもの。
会社のプロモーショングッズらしく会社のロゴが入ってます。
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折りたたんだらコンパクトになるのかって?
見てください!これが精一杯です。苦笑
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コンパクトではないのでカバンに入れて持ち歩くには大変
不便ですが、かなり丈夫で厚紙が入ったマチがあるので、
重い荷物を持つ時には便利なのでなんとなくそのまま活用
してます。

日本から可愛いコンパクトなエコバックを持ってきているので
すが、可愛さ重視で重い荷物を入れたら破れてしまいそう。
今度日本に帰る時には可愛くて丈夫なエコバックを探そうと
思っています。

むむっ!お土産に使えるかも?!

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by infoitalia | 2011-02-09 23:19 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(14)

ナポリ・ナポリ近郊のゴミ問題 no.2

2008年のブログの話題はゴミで始まってしまったので、
違う話題に変えよう!と思っていたのですが、
まだまだ連日報道が続くナポリ・ナポリ近郊のゴミ問題。
さらに、日本でも報道されているらしく、イタリアのどの町がどこにあるかを
詳しく知らない友達からもイタリアはゴミの山が火事になっているようだけど
大丈夫なの?と問われ。。苦笑。私のいるところは大丈夫だよ!
と答えましたが、やっぱり誤った報道やわかりにくい報道に
なっているのだな~と思いました。
ということで、今日もまたその話題。

そもそも火事になっているというのは、回収されないゴミの悪臭に
どうしようもなくなり市民が火をつけて燃やしているとのこと。
なぜゴミが回収されないかというと、ゴミが回収されないほうが
回収するためにはさらに資金が必要ということで、
お金を請求できるからであり、また騒ぎが大きくなり、
緊急に対処しなくてはいけないということで、その騒ぎにまみれて 
どこの会社(?)というような身元が不明なところに回収を依頼することが
できるわけです。というわけで、大金がどこかのポケットへ・・・。
でも、これは皆が知っている事実であるのに
目をつぶっていたのが問題なのです。

また、現在問題になっているのはナポリの近郊の町に回収したゴミを
運び込もうとして市民が反対して暴動になっているとのこと、
これだけを見ていると、ただここの市民が自分達の土地に
運び込まれるのを阻止しようとし暴動を起こしているだけ
のように思われますが、もし、ゴミ回収施設を作るのであれば
(ただ燃焼するだけでなく、そのエネルギーを利用したり、
リサイクルに利用できるような施設が必要)
今、市が行おうとしているのは、その場所に穴を掘って
そこに回収ゴミをどっさりと運び込んで埋めてしまえ~!
という原始的な対応をしようとしているのが問題なのです。
しかも町の中に・・。
また・・ナポリのゴミ処理がきっちりとした管理のもと機能してしまうと、
困る人達がいるのが問題なのです。

昨日P首相が、「ゴミのせいで学校を閉鎖してはいけない」 と
そんなうわべの問題についてコメントをしていて、今日のTVニュースでは
その学校の前からゴミが回収されて、その先の道にはゴミの山が残ったまま・・・
だったとか。 思わず苦笑いをしてしまいました。

イタリア大統領N氏(ナポリ出身)は、Capri島にてバカンス中で、
この問題についてむにゃむにゃと答えて、
そのままCapri島から直接Romaへ帰って行ったとか・・・

カンパニア州知事B氏と同じ政党の政治家の人達が、
B氏への責任を訴え、B氏が委託している会社はどこなのか
名前を挙げさせるべきだとか言ってました。。 ふむ。。面白い展開!

ところで、話は違いますが南イタリアは、マ○。○とのつながりが強く、
カラブリア州(ほとんど行く機会はありませんが)の海へ行った時に、
今は機能していない会社や工場などを沢山見かけました。
空き家になっている多くの家も沢山ありました。
これらもそういったことが影響しているのだな~と思いました。

そうかと思えば、Trentino-Alto Adigeのとある町だったと
思いますが、家庭のゴミを捨てに行くゴミ箱に、詳しいシステムは
良くわかりませんが、Bancomatみたいなカードを差し込まないと
開くことができないようになっていました。
このようにComune(市、町など)が徹底して対応するべきだと思います。。
(もちろん市・町の大きさ、住民の数にもよりますが・・・・)
それには、まずComuneがどこかに癒着していてるのを解決しなくては
いけないのでしょう。。
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by infoitalia | 2008-01-08 03:29 | Campania(カンパーニア) | Trackback | Comments(10)

Campania州 ナポリとその近郊 のゴミ問題

我が家の大掃除ネタにつづいて・・・
イタリアで問題になっているゴミの話題。
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なにかとTVのニュースで話題を欠かないナポリ。
悪いニュースも多いですが、歴史的にも文化的にも立地的にも
いつも何かしら注目を浴びているようです。
(なんだかんだ言ってみんな興味があるんだな~などと思います。)
ナポリ近郊の町で(ナポリの中心地は問題がないようです。)
回収されないゴミの山に地元住民は悩まされており、
あまりの悪臭にゴミの山に火をつけて燃やし、その煙による
被害も各地で起こっているとのことです。
15年以上に渡って、回収作業が滞るという状態で、
ゴミ処理施設新設についても地域住民の反対などで
進んでいないとのこと。

今まではこの問題について、ああ~ナポリらしいとか、情けない・・
程度で他人ごとのように扱っていたようですが、
イタリア内だけでなく、世界的な問題になって初めて問題の
本質についてTVでも取り上げられるようになりました。

ナポリでもゴミ回収のため税金を払っているはずなのに、
そのお金はどこへ消えているのか・・・それは、ナポリの上にたつ
中心人物B氏がマ○。○と繋がっているため彼らの懐に
入っていっているのです。これは皆が知る話。
しかし、今まで誰もそれを排除することなくきているし、
特に今の首相とは同じ政党。。
友人の話によると、家庭内でゴミを分別しても、
なんと、ゴミ捨て場のゴミを結局同じ回収車が回収していくとか、
ゴミ捨て場が分別されていないため結局同じ・・・・。
という状態とのことです。
(しかし町の中心地は、観光客が通るので完璧に
回収されているようです。また、上にたつ人達の家の前は
綺麗に回収されているとのこと。)

最近TVを見ていたら、やっと名指しでだれがこの問題を
引き起こしたかということが報道されるようになってきたようです。
きっと、今までは問題を訴えたとしても圧力でもみ消されて
いたのでしょう。彼らの名前を書いた人形を首吊りにしたデモなどの
様子も映し出されていました。
(しかし、ローカルTVでは全くそのことに触れていないそうです。
圧力ですな。。)

ニュースを見ていたら、とかく南の州のことを悪く言っている
北の州から回収したゴミを、ナポリへ送っているそうです。驚!
(では、あのTVで報道しているすごいゴミの山は、
他の州からのものも含まれているということ!? 
ふ~む、誰かが儲かっているわけですね・・)
ということは、話がさらに難しくなるでしょう。
このことで追求されるのを避けるために解決策にむかうため
誰かを排除するのではなく、ナポリだけに責任を押し付けて
何も変わらないのではないでしょうか・・。
ナポリが問題を抱えて混乱しているほうが何かと得な人が
いるのだと思います。

さあ。今後何か新しい動きがあるのでしょうか。
イタリアの北も南も愛し(特に海が好き)、各地に友達がいる私
としては問題が解決にむかうことを祈るばかりです。
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by infoitalia | 2008-01-05 20:47 | Campania(カンパーニア) | Trackback | Comments(4)

Festa della donna 女性の日

3月8日はFesta della donna 「女性の日」。
イタリアでは町中にミモザの花が溢れ黄色に埋め尽くされます。
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私は単純に、この日が近づくと黄色いミモザが町中に溢れかえって
楽しい気分になり、男性が女性に(老若男女問わず)
ミモザをプレゼントするという可愛い習慣だと思っていました。

ところが男性陣と話をしていて、ミモザを贈った相手の女性から
侮辱的な行為だと抗議を受けたり、気分を害されたりすることも
あるという話題になりました。
実は・・・・
この日の由来は、1900年代にニューヨークの綿織物工場で
働いていた女性達が、労働環境改善を訴えストライキを起こし
工場に立てこもった際に、不運なことにその工場が火事となり、
その日約100人もの女性が命を落とすという事故が起こりました。
その日が現在の「国際婦人デー」となったそうです。
その後、イタリアでは、女性に感謝の気持ちを伝えるため
男性が女性にミモザの花を贈ることが慣習となりました。
その日の夜女性達同士で外食をしたり、女性達のための
イベントが催されたりするようになったそうです・・・・・・

というわけで、
特別に「女性の日」を設けるというのは、女性を差別している、
この日だけ女性に感謝をすればいいのか? 
この日だけ女性は家事から解放されて女友達同士で
出かける許可がもらえるというのはどういう意味だ?!など
大きな問題になっているそうです。
もし「男性の日」があるのなら別だが、「女性の日」は
無くすべきだ!など言われているそうです。。。

確かに、この日に、女性だけで出かけたり、
女性のためのイベントが催されるというのは、
多分昔は女性だけで出かけるということは好ましくない
行為だと思われていた時代があったので、
この日だけは女性も家事やしがらみから開放されて
女性達だけで出かけることが許可(!)されるという
ことだったのでしょう。。。。。
今でも、・・・田舎に行くと、こういった考えがまだ残っている
ところもあると思いますし、実際にそういった話を
聞いたこともあります。

ですから、
単純に Festa della donna 女性の日 = ミモザをもらう日 
と思っていたのが、こんなに奥深い問題を抱えた日だったとは
思っていなかったので、いろいろ考えさせられる日になりました。
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by infoitalia | 2007-03-10 19:45 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(9)

ナポリ: 観光客に腕時計をプレゼント?

 スリ対策として、観光客にプラスチックの腕時計を
プレゼントするとか・・・。
ロレックスなど高価な腕時計が狙われやすいので、
このプラスチック製の腕時計をして
安心して観光してくださいとの意向らしいです。
ほんとに~?
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by infoitalia | 2006-07-16 23:44 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(0)


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