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Tommasi社の熟成樽がギネス記録(Vinitaly.6)

順番ごちゃごちゃにVinitalyの話題をUPしてますが、
今回Vinitalyでお友達のMarikoちゃん(ガンベロロッソの
調理製菓プロコース、オリーブオイルソムリエ、イタリア
ワインソムリエ等のディプロマを持っていて、いつも新しい
ことに挑戦している憧れのお友達です。
こちらからブログをご覧ください。)とも久しぶりに会えて、
会場内を一緒に見てまわることができました。
おかげで楽しさ倍増!grazie!
****************************************
ところで、Marikoちゃんからアマローネの生産者Tommasi社
が使っている熟成樽が「世界一大きな熟成樽としてギネス
記録に登録された」らしいよ というニュースを聞いていたの
ですが、Tommasi社のブースに展示してなかったので、てっ
きり情報だけで実際に見ることはできないと思い、すっかり
忘れかけていたのですが、後日違う用件で入ったパビリオンで
偶然発見!

でかい!
c0077533_5405587.jpg

熟成樽の名称は「マニフィカ」
作成したのはGarbellotto社 1775年創立
当初は手工業だったのが現在は大規模な工場へと発展し
世界でもリーダー的な会社です

Tommasi社は、1902年創立の家族経営のワイナリー
ヴァルポリチェッラ・クラッシカ地区にあります
アマローネ・クラッシコを生産するワイナリーの中でもトップ
クラスのワイナリーです

さて、この熟成樽「マニフィカ」どんなに
すごいかというと!
オーク材5000kg使用
容積40㎥
容量33300リットル
高さ4.5m
樽板360cm

Tommasi社はこの「マニフィカ」を300樽くらい
所有しているそうです。すごい!

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by infoitalia | 2010-04-28 06:31 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(4)

ブドウ品種GROPPELLO(グロッペッロ)(vinitaly.5)

すっかりVinitalyから日が経ってしまってますが、その間
にもいろいろブログに書きたいネタを蓄積しつつあります。
しばらくVinitalyネタですが、お付き合いください!
******************************************

ガルダ湖周辺で栽培されているブドウ品種
GROPPELLO(グロッペッロ)。

ガルダ湖の南西で作られるワイン

左:ガルダ・クラッシコ・グロッペッロ 
ブドウ品種:グロッペッロ100%
活き活きした明るいルビー色、フルーティかつスパイシー

右:ガルダ・クラッシコ・キャレット
ブドウ品種:グロッペッロ60%、バルベラ、マルツェミーノ、
サンジョヴェーゼ
綺麗なチェリーピンク色、香りもチェリー
フルーティ、酸味の中に甘みも感じられる
c0077533_22531342.jpg
c0077533_2313180.jpg

ラベルが可愛くてemoticon-0152-heart.gif、ワイナリーが所在する周辺の
景色を描いたものだそうです。
実際にこの地域には2つ城跡があり、ブドウ畑からのガルダ湖
の眺めはとても風光明媚。
左のラベルは畑からガルダ湖を見た様子
右のラベルはガルダ湖から畑を見た様子(魚がピチピチ飛び跳
ねてます。キーンと冷えた爽やかなキャレットとお魚は合う
かも!)
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by infoitalia | 2010-04-24 23:31 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(12)

ガルダ湖の湖畔で夕食(Vinitaly.4)

毎年Vinitalyでのお楽しみのうちの1つは、
生産者のお友達たちと出かけるディナー。
ガルダ湖の湖畔にあるレストランへ。
ワインリストには大きな生産者ではなく小さくても
品質のいいワインを作っている生産者さんが名前を
連ねていました。
お店の方達の対応はとても心地よかったです。

これ ガラスのスポイトにオリーブオイルが入ってます。
既に食べた後で写真には写っていませんが、パンが
添えてあって、このパンにオリーブオイルを垂らして
頂きました。 可愛い!
c0077533_7404511.jpg


アンティパスト
tutto in una scatola e spunti' di storione con pan di segale
スズキ科・サケ科の淡水魚、カワカマスなどが詰まった缶と
チョウザメのパテをライ麦パンに添えて
c0077533_7493559.jpg
運ばれてきた時にびっくりしました。缶詰め?!写真中の「こ
れ」と指しているチューブの中にパテが入っていて絞りだして
ライ麦パンにつけて食べました。
c0077533_7511814.jpg
缶を開けたところ ↑
淡水魚は臭みとかが気になってあまり好きではないのですが、
大丈夫でした。美味しかった♪ お味もそうですけど、演出で
も楽しませてもらえました。

プリモは
Risotto con caprino, coregone e tartufo bianchetto
カプリーノ・チーズ、コルゴヌス(サケ科の淡水魚)と
トリュフのリゾット
写真撮り損ねました。が これまたデリケートな味で美味!
どうしても淡水魚に抵抗があるんですがこれもOK!!

淡水魚に抵抗がある方が多いんですけど、臭みとか絶対
気にならないから安心して食べてくださいってお店の方に
言われましたが、その通りでした。

ドルチェが綺麗だったので皆の分もいくつか写真を
撮らせてもらいました。
Tre cioccolati per tre tortini
三種のチョコレート入りフォンダンショコラ
(ビター 64%、70%、85%)
c0077533_881155.jpg

ラムが入った注射器が添えてあり
c0077533_882952.jpg

こんな風にかけていただくそうです。楽しそうでした♪

c0077533_884957.jpg

下の2つは遠巻きに見ただけなのでどんなドルチェか
分かりません。でも綺麗。
c0077533_89646.jpg

c0077533_8105176.jpg


Al Porto
Moniga del Garda (BS)
tel:0365 502069

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by infoitalia | 2010-04-20 08:34 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(10)

Tramin(トラミン)とColterenzio(コルテレンツィオ)(Vinitaly.3)

Vinitalyの話題。まだ続きます。

Vinitalyにて友達とのアポイントが終わった後、
「友達のところでちょと用事があるから一緒においで」と
言われてついて行くことに。
行った先は、アルトアディジェ州のTramin(トラミン)の
ブース。
c0077533_9161452.jpgトラミンは1898年に設立された協同組合で、現在280もの
加盟員があります。
ボルツァーノの西北テルメーノにカンティーナがあります。
標高250~700mの畑から美しく上品で気品のある素晴らしい
ワインを造りだしています。
代表的なワインは
Nussbaumer(ヌッスバウマー) 
品種:ゲヴュルツトラミネール100%
Urban(ウルバン) 
品種:ラグレイン100% など

その友達というのはここトラミンのエノロゴ
ウィリー・シュトルツ氏でした!!
トラミンのワインが大好きな上に最優秀エノロゴ賞も受賞
している凄腕のウィリー氏が目の前に!

さらに、彼と一緒にColterenzio(コルテレンツィオ)の
エノロゴもいらっしゃいました。
コルテレンツィオと言えば
これまたアルト・アディジェの中でもトップクラスのワイナ
リー。1960年創立の生産者組合で、現在は350もの
加盟員がいます。
カジュアルなワインからしっかりしたワインまでどれをとって
も上品さが感じられるのが特徴。
その中でも最高の条件にあるクリュ(畑)で造られるのが「ラ
フォア」です。
ラベルが独特で、ジュディオング、小林幸子、美川憲一を
イメージした感じだと私は思うのですが。いかがでしょう?
迫力あります。
Cabernet Sauvignon Lafoa カベルネ・ソーヴィニョン
100%
Sauvignon Lafoa  ソーヴィニョン100%
c0077533_9172067.jpg
c0077533_641516.jpg
実は私の友達というのもボルツァーノ出身のエノロゴ・コンサルタント。
そんな3人と共にトラミンのワインを試飲させてもらいま
した。ウィリー氏が、簡単に説明をしながら次々とグラスに注
いでくれます。どれも香りが素晴らしく、とっても美しい。
全部飲み干してしまいたいのをぐっと堪えるのが大変でした。
(全部飲んでたら後が続きませんので)

ところで、彼らドイツ語を話すんですよね~。
私にはイタリア語で話してくれるんですけど、彼ら同士での雑
談とか、ちらっと感想を言ったりする言葉はドイツ語。
き~っ、気になる!
ドイツ語でもさらに方言を使ってるそうで・・・。
アルトアディジェ州はイタリアですがドイツ語が多く使われて
います。
大好きな州ですが、もっと深く知りたいならドイツ語をちょっ
とは勉強しなきゃと痛感しました。

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by infoitalia | 2010-04-18 09:53 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(7)

Vinitaly2010 (no.2) Moscato di Trani

まず初日。
プーリア州のパッシートMoscato di Trani(モスカート ディ トラニ)

「赤いバラの花と牡蠣」と共に華やかに並んでいるボトルに
思わず目が留まりました。
牡蠣とパッシート?(バラの前に置いてあるのは牡蠣です)
c0077533_20583133.jpg

モスカート ディ トラニDOCはプーリア州のDOCワインの中
で最も歴史があり高貴なワインだそうです。
c0077533_21141222.jpg

ブドウ品種:モスカート レアーレ
土壌:凝灰岩、石灰岩質
標高:30~50m
仕立て方:ペルゴラ プリエーゼ

樹についたまま干しブドウ状になったブドウから作られます。
収穫は10月初旬頃。
他のアッパッシメント(乾燥)との違いは、糖度と香りが最適
な凝縮度に達成するまでブドウの房を収穫せず樹につけた
ままにしておくということです。
収穫の際には、健康で状態の良い房だけを選び、ボトリティス
・シネレアという貴腐菌がついた房は収穫しないそうです。
というのも格別なワインの品質(味・香り・色など)を妨げな
いようにするためだということです。

*貴腐菌とはボトリティス・シネレア菌のこと。
ブドウの果皮に付着するカビですが、一定の条件化でこの菌が
つき果実の水分が蒸発した際には素晴らしいワインを生む
ブドウとなります。

アルコール度数14.5%

さて肝心のパッシートの特徴ですが
生産者の方が熱く詳しい説明をしてくれるもののなかなか
試飲をさせてくれないのです。
「お預け」を待っている犬のようにじらされるじらされる。。
試飲する時の温度は15度でなくてはいけないとのことで、
温度計をグラスに挿して、目の前で測ること数回・・
生産者の方:「まだ温度が低すぎるからダメ」
(この得意げな顔をみてください 笑)
くぅ~。辛い。
c0077533_2123878.jpg

待ちに待たされてやっとOKがでて試飲させてもらえました。

綺麗な金色
粘性、コクがある
香りはモスカートらしいアロマ、花、ハチミツ、黄桃の
ジャム、トロピカルフルーツ系、バニラなど
とてもまろやかで上品な甘さ、酸味

料理との相性ですが、パッシートというとやはりドルチェを想
像するのですが、最初に書いたようにここでは生牡蠣に合う
と力説されてました。
「生牡蠣はシャンパンと相性がいいと言われているが、違~
うっ のだ!」
あいにく私、生牡蠣には何度もあたって酷い目にあっているの
で残念ながら今回はパス。Vinitaly初日からピーピーな状態
になんてなってられませんから。笑
他にフォアグラ、生ハムにもあうとのこと。

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by infoitalia | 2010-04-15 21:22 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(8)

Vinitaly 2010 (no.1)

2010年4月8日~4月12日までVerona(ヴェローナ)
にてワインの見本市Vinitalyが開催されました。

見本市はお仕事だけでなく、普段あまり会えないお友達に
会えたり、試飲会に参加したり、又、顔なじみやお友達の
生産者・エノロゴ(醸造家)・アグロノモ(栽培技術者)と
会ったり、新しい方と知り合う機会などとても重要な期間
です。

今年は連日晴天に恵まれました。
興味深いワインにも沢山出会うことができました。

これからしばらくVINITALY情報を書いていこうと思って
います。

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by infoitalia | 2010-04-14 08:00 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(2)

made in Pisa ( ピサ製?)

昔から変わった形の食器などを集めるのが好きで、
お皿に脚が生えていたり、魚の形、ハート型、
招き猫みたいなポーズのティーポット(手からお湯がでる)、
象の鼻からお湯がでるティーポットなどなど、全部はイタリア
に連れて来れずに日本でお留守番していますが・・。

さて、先日の卵に脚が生えた陶器の入れ物。
形は、うん 私好み。でも・・・これって中国製だよね、
柄とか作りが怪しいし。
それに白いタイツを履いたでぶっちょなおっさんぽくて
笑える。
そして、よくみると身体が傾いてるんですけど~!!
c0077533_22104639.jpg

そんな横で友達が
「Pisa(ピサ)製だよ。」
「・・・・・・・」 
おやじギャグに・・・(絶句)。

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by infoitalia | 2010-04-07 22:20 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(6)

Uovo di Pasqua(パスクアの卵)を割ってみよう!

この時期になると毎年Uovo di Pasqua(パスクアの卵)につい
てブログに書いているのですが、そういえば割ったところの
写真を掲載したことがないな~と思ったので、今年は割った
ところを公開。
(過去のパスクアの卵はカテゴリー「Cibo食べ物関係」の所
からどうぞ!)

今年の戦利品は、まずこれ!
もちろん私好みのFondente(ビター)チョコ。
右は包装を開けたところ。卵型のチョコレート、中は空洞
です。中にオマケが入っているのですが、たいした物が入っ
てないって分かっていてもちょっとワクワクします。
プラスチックのカップを台にして倒れないように立って
います。
c0077533_1415177.jpgc0077533_1421619.jpg

割ったところ
中からでてきたのは「方位磁石付きペン」 しょぼ~。 
・・・これってどこかで見た気が・・そうだっ!何年か前にも
パスクアの卵からでてきたんだ!(その時は紫でした)
ちなみに、中に入っているオマケはこんな風に直接入って
いるのではなく、透明のビニール袋に入ってました。
(こんな風にビニール袋に入っていたり、ガチャガチャの
ような丸いプラスチックに入っていたりします)
c0077533_145075.jpg

この卵どんなに大きいかというと
c0077533_1511512.jpg

で、このままの大きさでは邪魔なのでバキバキと
豪快に割って容器に入れて保管。
(右に見えるプラスチックのカップは卵の土台)
c0077533_1525119.jpg


オマケ
他にこんな物も頂きました。
左は脚付きの卵型の入れ物 中に小さい卵型チョコ。
右は実物大の卵。周りは淡い黄色のシュガーコーティング
その内側はチョコレート。
c0077533_221161.jpg

それを割った状態がこれ。
c0077533_235839.jpg


チョコレート好きだけど最近食べ過ぎ。
塩辛い物が食べた~い。
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by infoitalia | 2010-04-06 02:43 | cibo(食べ物関係) | Trackback | Comments(12)

こんなに小さいnutella(ヌテッラ)発見!

イタリア人が大好きなnutella(ヌテッラ)。

ヌテッラとは:
ヘーゼルナッツペーストに砂糖、ココア、脱脂粉乳などの
材料を混ぜ合わせた甘いスプレッド。
パンに塗ったり、朝食のビスコッティに塗って食べたり、
クレープに、そのままスプーンですくって舐めはじめた時には
要注意(笑)、その魅力にはまって抜け出せない代物です。笑
また、ドルチェピッツァのトッピングにも!

私は特にヌテッラがなくても平気ですが、大好きな人
多いですよね~。
自分が食べなくても、何かの時のためになんとなく家に
常備しています。
ヌテッラにはいろいろなサイズがあります
750g、400g、200g
200gのガラスの容器は食べ終わった後でグラスとして
使えます。絵柄つきの可愛い物もあるのでコレクション
するのも楽しいかも。
また、3つセットになった使い切り用のパックもあります。
ホテルの朝食で使いきりジャムのパックと一緒に
置いてあることも。

ところで、先日コーヒーを飲もうとBARに入ってレジの側
に置いてあるとっても小さいヌテッラを発見。
こんなの今まで見たことありません。可愛い~。
手の平で包み込めるぐらいのサイズ(高さ5cm)。
思わず買ってしまいましたが、
下の写真750gのは大体4ユーロくらい。この
ミニミニサイズのは30g。BARで1.5ユーロでした。
高っ!!

正面から
c0077533_0592293.jpg

横から
c0077533_0293484.jpg


ヌテッラ好きな方もそうじゃない方も
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by infoitalia | 2010-04-02 00:31 | cibo(食べ物関係) | Trackback | Comments(15)


通訳・コーディネートでイタリア中を飛び回ってます イタリアソムリエ協会ソムリエ/オリーブオイルソムリエ


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