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VINITALY2

今日はあいにくの雨。VINITALY、2日目です。
今日こそはいろいろなメーカーのスタンドを訪問すると決めていたのに
やっぱり長話になったり、商談で話が長引いたりして思ったように
いきませんでした。でも、気になっていたメーカーの方と話をして意気投合し、
期間中にお食事でもしましょうと声をかけていただいたり、多くのメーカーの
ワイン醸造を手がけている醸造家の方と話をするチャンスに恵まれたり、
とても有名な手の届かないようなメーカーのオーナーと話をする機会を得たりなど
収穫もあったのでまあよしとしますか。
明日に期待。。Buonanotte。。
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by infoitalia | 2007-03-31 09:05 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(4)

VINITALY1

2007年度、Vinitalyが今日から始まりました。
イタリアのワイン見本市として世界中に知られています。
会場には18ものパビリオンがあり、約4200ものメーカーが参加しているとのこと。
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初日なので、すでに知っているメーカーに顔をだし挨拶をして新しい年のワインの
試飲をし、説明を聞いたり、話をしているうちにあっという間に時間が経っていきます。
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今日は昼抜き、というか昼が過ぎたことも気が付かないくらいスケジュール一杯。
時間が足りない~。どこかを歩いていると知り合いのメーカーさんに会うので、
立ち止まって話をしたり、そのまま拉致されて(笑)そのメーカーさんのスタンドに
連れて行かれたり、 Vinitalyを見に来ている知り合いにばったり会ったり。
しかし、今日はあまり広範囲に動けなかったので明日はがんばって回ろうと
思っています。帰りはTAXI乗り場にできている長蛇の列に並ぶこと40分以上。。
疲れました~。
夕食は、昼に食べれなかった分、魚介類のアンティパスト(写真は4名分ですよ!)、
プリモに魚のスープを食べました。とっても美味しかったです。
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by infoitalia | 2007-03-29 23:58 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(2)

VERONA-VINITALY

明日からVeronaにてワインの見本市VINITALYが始まります。
3月29日から4月2日まで。
入場券1日券35€、5日間通し券80€ 昨年に比べて値上げ・・。
この時期、Veronaのホテルを予約するのは非常に難しいです、
一年前からホテルを押さえるといわれるくらい至難の業。。
なんとか近くのホテルを押さえて、本日Verona入りしました。
明日報告ブログを書きます。(疲れてベットになだれ込まなければ・・・)
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by infoitalia | 2007-03-28 08:02 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(2)

罰金

最近友人の間で、駐車違反とか、何かの支払いを怠っていて年月が経ってしまった
とかいろいろな理由で罰金をとられたという話をよく耳にします。
しかも、2001年のものとかすっごく古い話だったりするから腹が立つ。
ある友人は、2004年8月のことで罰金・・・友人曰く、海岸沿いにバイクを
ちょっとだけとめて日光浴をした、その時だと思う(怒)とのこと。
ちなみに私にも!クリスマスイルミネーションを写真に収めようと
ローマの町を走っていてローマの中心街(via condotti)まで車を乗り入れてしまい、
そこにいた警察官に「まっすぐ行ってもいいですか?」と聞いたら、
「OKだよ」と言われたのでそのまま走行し徐行しながら写真を撮ったのですが、
(3枚目の写真)、どうやらその時の罰金らしい・・・。80ユーロ。。。
まあ、確かに他には車が走っていませんでしたよ・・・・・、やばいかな?とは
思いましたよ。でも・・・・ う~ 悔しい~。
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by infoitalia | 2007-03-25 04:01 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(0)

Loro Ciuffenna (ローロ チュッフェンナ)

トスカーナ州、Arezzo県にあるLoro Ciuffennaという町へ行ってきました。
(Firenzeから40km、Arezzoから25km)
小さい町ながら、観光客が絶えないというのが行ってみてよくわかりました。
昔からの建物を積み上げたようなが可愛らしい町が見えてきます。
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近づいて橋から下を見てみると谷間に川が流れています、
古くからの水車もあり、とても風情あり。
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橋を渡って町に入って、ひしめき合った建物の間の通りを歩いてみました。
可愛い~。でも小さい町なので、あっという間に散策ができました。
行き止まりのようですが通り道がありました。(写真下)
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イタリアってどこに行ってもそれぞれ特徴(町並みにしても、
食べ物にしても)があって面白いです。
まだまだ沢山行っていない場所があるので、
これからもいろいろな所へ行きたいと思います。
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by infoitalia | 2007-03-24 01:28 | Toscana(トスカーナ) | Trackback | Comments(5)

メーカー訪問記第16回: トスカーナ州のワインメーカー

メーカー訪問記第16回は、Toscana州のワインメーカーです。

Firenze から Montevarchi 駅まで電車で移動。
30分弱で到着です。
このMontevarchiという町は、Prada、Gucci, Ferragamo
などなどの工場や、アウトレットが立ち並ぶところらしく
(この日まで知らなかったんです~。恥)
平日は電車や、ツアーのバスなどで日本人がどど~と
押し寄せてくるところだそうです。
メーカーのオーナーに言われてはじめて知った私です・・・。
オーナーと駅前で待ち合わせをし、車でカンティーナに到着。
着いた途端に、お母さん、お父さん、奥様が迎えてくださり、
すぐにランチ。
あれ?こんな展開だったの?という感じ。
ともかく、お父さんがお庭でジュージューとBISTECCA alla FIORENTINAを
炭火で焼きはじめ、その後は近所の友人からもらったという
豚肉(柔らかい~)も。
シンプルに焼いただけなのでお肉の美味しさや新鮮さが分かります。
とってもアットホームな雰囲気の中で、ワインを試飲しつつのランチ。
ここのワインは料理と合わせて本当の良さがでると思いました。
シンプルなアンティパストからお肉までどのピアットにも合うんです。
ところで、ここではもちろんオリーブオイルも作っています。
緑色鮮やかなオイル。ピリッと舌を指す感じがとても心地よいんです。
日がたってもこのピリッとさを失わないのが特徴だとか。
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こちらでは、醸造家などのコンサルタントを雇わず、
彼ら4人だけでワインを造っています。
1種を除き全て単一ブドウ品種(Malvasia Nera, Canaiolo, Sangiovese)
で作っています。(これもなかなか難しいことなんです)
このMalvasia Neraはブドウが熟した時期に、
ブドウをそのまま食べても甘くて美味しいそうです。
(収獲の時期にも行かなくちゃ♪)
カンティーナももちろんですが、畑を見るのも楽しみの1つ。
現在は剪定後の時期。枝の先から樹液が出ているのが見られました。
冬の休みの時期を終えて、活動が始まっている証拠です。
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by infoitalia | 2007-03-20 22:22 | La visita(メーカー訪問) | Trackback | Comments(6)

TASTE ( 食材見本市 FIRENZE)

FIRENZEのStazione di Leopordaにて、3月17、18、19日に
食材見本市「TASTE」が開催されました。
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入場料8€ (試飲用のグラス込み 嬉!)
とはいっても、ワインメーカーの出展は少なかったです。
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サラミ、サーモン、チーズのコーナーに特に人が沢山集まっていました。
業者の人より一般客の方が多い気がしました。
もちろん一般のお客さんは試食をするのが目的。
試飲、試食のためにすごい人だかりができていました。
メーカーの方も良くわきまえたもので、例えばサーモンを
スライスしている手元にお客さんの目は集中しているのを
知っているのに、知らんふりをしながら商品の説明をし続けて
じらすじらす~。笑
そんなところもあるかと思えば、太っ腹にチョコレートを
食べ放題 試食し放題にしてくれるメーカーもありましたよ。
バルサミコのコーナーでは、5年ものから始まって、25年もの
さらにはそれ以上の年数のものなど試しました。
オリーブオイルはトスカーナのものが多かったようです。
下の写真はハムのコーナー。サバキかたを見るのも楽しいものです。
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Chianti Classico協会と香水メーカーが共同で、
Chainti Classicoの香りを香水で表現し、これを試すことが
できるコーナーがありました。
スミレ、チェリー、カカオ、や タール、なめし革とか、
甘草、、馬!など変わったものまでいろいろな種類がありました。
(もちろん鼻でかいで試すんですよ)
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by infoitalia | 2007-03-19 08:14 | 食材見本市 | Trackback | Comments(2)

Festa della donna 女性の日

3月8日はFesta della donna 「女性の日」。
イタリアでは町中にミモザの花が溢れ黄色に埋め尽くされます。
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私は単純に、この日が近づくと黄色いミモザが町中に溢れかえって
楽しい気分になり、男性が女性に(老若男女問わず)
ミモザをプレゼントするという可愛い習慣だと思っていました。

ところが男性陣と話をしていて、ミモザを贈った相手の女性から
侮辱的な行為だと抗議を受けたり、気分を害されたりすることも
あるという話題になりました。
実は・・・・
この日の由来は、1900年代にニューヨークの綿織物工場で
働いていた女性達が、労働環境改善を訴えストライキを起こし
工場に立てこもった際に、不運なことにその工場が火事となり、
その日約100人もの女性が命を落とすという事故が起こりました。
その日が現在の「国際婦人デー」となったそうです。
その後、イタリアでは、女性に感謝の気持ちを伝えるため
男性が女性にミモザの花を贈ることが慣習となりました。
その日の夜女性達同士で外食をしたり、女性達のための
イベントが催されたりするようになったそうです・・・・・・

というわけで、
特別に「女性の日」を設けるというのは、女性を差別している、
この日だけ女性に感謝をすればいいのか? 
この日だけ女性は家事から解放されて女友達同士で
出かける許可がもらえるというのはどういう意味だ?!など
大きな問題になっているそうです。
もし「男性の日」があるのなら別だが、「女性の日」は
無くすべきだ!など言われているそうです。。。

確かに、この日に、女性だけで出かけたり、
女性のためのイベントが催されるというのは、
多分昔は女性だけで出かけるということは好ましくない
行為だと思われていた時代があったので、
この日だけは女性も家事やしがらみから開放されて
女性達だけで出かけることが許可(!)されるという
ことだったのでしょう。。。。。
今でも、・・・田舎に行くと、こういった考えがまだ残っている
ところもあると思いますし、実際にそういった話を
聞いたこともあります。

ですから、
単純に Festa della donna 女性の日 = ミモザをもらう日 
と思っていたのが、こんなに奥深い問題を抱えた日だったとは
思っていなかったので、いろいろ考えさせられる日になりました。
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by infoitalia | 2007-03-10 19:45 | Varie(いろいろ) | Trackback | Comments(9)

Uovo di Pasqua 1.

Pasqua(イースター=復活祭)が近づいてきました。
今年は4月8日(日)です。
お店にPasqua(復活祭)の卵が並び始めて、
カラフルでとっても楽しい感じです。

チョコレートで出来た卵は(中にプレゼントが入っています。
これも楽しみの1つ!)綺麗にラッピングされて並んでいます。
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お花の飾りが付いていてお上品なものや、ぬいぐるみと
セットになった可愛いものも。
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(写真の左側)これは包装に頼るのではなく、
チョコレートの卵の表面自体にデコレーションがほどこされています。
これはとっても大きな卵でした。
(側にあるケーキの大きさと比べていただくと分かるかな?)
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(写真の上)大きさもラッピングもゴージャスで存在感有り。
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市販の
割とお値打ちのものは(とはいってもそう安いものでないのですけどね)、
子供用に流行のキャラクターの柄のセロハンで包まれていて、
中のプレゼントもキャラクター物だったり、凝ったものになると
(値段も高くなっていきます 笑)、包装紙や飾り付け、
中のプレゼントにもさらに工夫がされていきます。
専門店では
チョコレートにデコレーションがされたものもありますし(写真参照)、
シンプルだけど高品質なチョコレートでできた卵に
ゴージャスな包装がされていたり、
また
自分で選んだプレゼントを持って行き、
オリジナルの卵を作ってくれるところもあるんですよ。
(チョコレートもビターやミルクなど選んだりできます)
こうして贈る相手へのプレゼントを卵の中に入れてもらって、
オリジナルの卵をプレゼントするというのもオシャレですよね。
友人が
卵を自分で作るというので手伝ったことがあるのですが、
これも1つのアイデアだと思いました。
(縦に真っ二つに割れるようになっている卵の型があって、
そこにチョコレートを流し固めます。
その後、型を取り外して中にプレゼントを入れて、
二つに割れている卵をくっつけて出来上がり!)
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by infoitalia | 2007-03-07 21:30 | cibo(食べ物関係) | Trackback | Comments(2)

Degustazione (piemonte)

ワイン勉強中の友人達(みんなイタリア人)と集まってPiemonte州のワインを
試飲しました。今回は Barberaなどにして、次回はBarolo,Barbaresco
といったワインにする予定。でも、皆なんだかんだと忙しいメンバーなので、
さて次回はいつになることやら・・・・。
メインのメンバーは ホテルで働いていたり、大学での専攻分野は農学で現在は
醸造家目指して学んでいたり、薬剤師だったり、公務員だったり
職業も目的もバラバラですが、真剣にワインに取り組んでいるので、
とってもためになるし充実したものになりました。
(友達が集まって行うものだから、ふざけた集まりになってしまうのかも!と
思っていたら、意外や意外。笑)

Cireseto Piemonte DOC Grignolino 2005 / Fontanafredda
フルーテー、スパイシー,
軽いタンニン、アーモンドを感じる、調和が取れいている
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Barbera d'Asti 2003 / Castello del poggio
ブルーベリー、甘草、なめし革、カカオ、バニラ
なめらかな口当たり、非常に調和が取れている
:イタリアの7州に1800hものブドウ畑を所有する
ZONINグループのワイナリーの1つ
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Monferrato rosso il Baciale 2001 / Braida di Giacomo Bologna
(Barbera, Pinot nero e Cabernet)
熟したフルーツ(プルーン)、なめし革、植物、ブラックペッパー
まろやか、ミネラルと酸味の調和が取れている
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Barbera種のワインは、酸味が強く安売りされがちであまり高く評価されないという
傾向があったようですが、現在では畑の改良など各メーカーの努力により
濃厚で上品なワインが多々生まれているとのこと。
軽い飲み口のワインだという印象が変わってきているようです。
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by infoitalia | 2007-03-02 07:38 | Vino(ワイン)&ワイン見本市 | Trackback | Comments(2)


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