カテゴリ:Veneto(ヴェネト)( 31 )

久しぶりのヴェネツィア

急遽仕事でヴェネツィアに行くことになり迷わずOKと
返事をしたものの、イタリアとしては珍しい連休と重なり
大渋滞。
なんとか無事に到着したヴェネツィア。
いつ来ても素敵です。(↓)
c0077533_23214799.jpg

リアルト橋からの眺め。(↓)
荷物を沢山積んだ船に思わず注目。
ヴェネツィアは車で搬送が出来ない上に、搬送先迄
荷車などで運ぶしか手段がありません。
しかも細い道や橋を渡りながら・・。
c0077533_23221251.jpg

サンマルコ広場。天気も良くたくさんの観光客で
賑わっています。(↓)
c0077533_23224593.jpg

ゴンドラも大渋滞。(↓)
ゴンドリエーレの巧みな操作でぶつからずに上手に
すり抜けていきます。
それでも・・・・
昨年8月にリアルト橋付近でゴンドラと水上バスが衝突し
てゴンドラに乗っていたドイツ人男性1人が亡くなるという
不幸な事故がありました。
リアルト橋付近は水上タクシー乗り場、ゴンドラ乗り場、
タクシーがひっきりなしに出入りしていて、これだけの
交通量にしては事故が少ない方だと言えますがそれでも
このような事故が今後起こらないとは限りません。
充分に気をつけて欲しいですよね。
c0077533_2323306.jpg

ため息橋 (↓)
この橋は白の大理石で造られいて、格子の付いた窓が付けら
れています。ドゥカーレ宮殿(写真の右側の建物)の尋問室
と牢獄(写真の左側の建物)を結んでいます。
ため息橋という名前は、投獄される囚人がこの窓から最後に
見るヴェネツィアの景色でため息をつくというところから付
いたといわれています。
c0077533_233682.jpg


c0077533_14315657.jpg
ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。



2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ

[PR]
by infoitalia | 2014-04-16 23:15 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(4)

ヴェネツィアno.3 2012

今回のヴェネツィアで素敵な写真を沢山撮ったのにモタモタ
しているうちにまたもや時が流れてしまいました。
c0077533_6352547.jpg
c0077533_6361635.jpg


時間がある時にゆっくりUPしたいと思います。
今やっと夏のヴァカンス中です♪♪ 

c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ
人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2012-08-15 06:32 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(4)

ヴェネツィアno2.2012

またもや1週間も間があいてしまいました。

さて、ヴェネツィア。どれだけ好きやねん?というくらい
過去のブログにもヴェネツィアのことを書いています。

カテゴリーのヴェネト編の目次を見るとほぼヴェネツィア
のことばかり!!


でも懲りずにまたもやヴェネツィアについて。

今回のヴェネツィアは昨年の8月とは大違いで日中は暑いもの
の日陰に入れば涼しく夜は心地よいそよ風。
昨年は大汗をかきながらヴィエンナーレの会場を周りましたが
今年は過ごしやすかったです。
(もしくは猛暑が続いているので身体が慣れたためかも?)

ちなみに、ビエンナーレとは
ヴェネツィアで2年に1度、奇数年に開催される現代アートの
芸術の祭典。


話をもどして、
今回はサンマルコ広場の向かい、大運河の入り口部分にある
プンタ・デッラ・ドガーナ(Punta della Dogana
税関岬)の現代アート美術館を見てきました。
15世紀の歴史的建造物「海の税関」の建物をフランソワ・
ピノー財団が買い取り2009年のビエンナーレ開催に合わせ
てオープンさせたもの。
修復や内装は安藤忠雄氏が手がけています。

イタリア語のオーディオガイドを借りていざ見学。
特に現代アートは説明がないと非常に分かりにくいので
説明を聞きながらの見学は興味深かったです。

特に気に入ったのは水の表面張力を感じさせるガラス作品。
うるうるとまるで溢れてこぼれそうな水、でも実はガラス!
目に写って見える物と実物とは全く違うものだというギャップ
がとても興味深く触りたい気持ちを抑えるのが大変でした。

残念だったのは写真を一枚も撮ることができなかったこと。
各部屋にかなり厳しい警備員がついていて、多くの見学者が
「触らないで!」「写真は禁止!」等、注意を受けまくってい
ました。

さてこの「プンタ・デッラ・ドガーナ」の良くも悪くも名物に
なっているのが、「かえるを持った少年」の像。
c0077533_22111675.jpg

これでは大きさが分かりにくいのでこちらの写真をどうぞ。
警備員がつきっきりで監視しています。
c0077533_23171757.jpg

夜になるとこのようなガラスのケースがかぶされます。
c0077533_23173643.jpg


少年の像がどこにあるかというと 
こちら(丸で囲った部分です ↓ 対岸から撮った写真)
c0077533_23163216.jpg


写真内の右側(↑)の教会は
サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会:
ヴェネツィアを代表する美しい教会です!
(晴天でも美しいですが、夕暮れ時も絵になります)
ゴンドラとの相性も最高!素晴らしい景色です。
c0077533_23362564.jpg

近くから眺めてみましょう。
c0077533_2336634.jpg


この教会が建造着工されたのは1631年のこと。
当時ヴェネツィアは伝染病「ペスト」によって数万に
及ぶ死者をだしていました。

ペストが鎮まった際には聖マリアに感謝の気持ちを込めて、
サン・マルコ広場のサン・マルコ教会にも勝る教会を大運河
(カナル・グランデ)を挟んでちょうど反対側の場所に建築し
ようと着工されたのが1631年4月1日のこと。

11月21日はヴェネツィアは祝日でこの教会にヴェネツィア
の多くの信者が参拝に訪れます。
この日にお参りをした人は、向こう1年間健康に恵まれると
信じられています。ちょうど日本の初詣と似た感じの祭りで
す。。
多くの参拝者が押しかけるため大運河に19日~22日の期間
臨時の橋がかかります。

*******************
ボートから降りてきたヴェネツィアのワンちゃん♪
c0077533_2341581.jpg


続きます。
c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ
人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2012-08-12 20:59 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(6)

おまけ@ヴェネツィア

そういえば過去のブログを見ていて、サン・マルコ寺院を
アップで撮っている写真がないかも?と思いましたので
この夏に撮ったものを。
左側修復中なので右側寄りの写真になってますが。笑
c0077533_23405517.jpg


大好きなスカンピ
ポレンタが添えてあるのがこちらの地方っぽい?
タコの煮込みやイカの墨煮などに添えられることも
多いです。
c0077533_0535033.jpg


動物の仮面の店。かなりグロテスクです。
お部屋に置いてあったら怖いかも。
c0077533_0541874.jpg


これで今回のヴェネツィア編終了です!
カーニバルの頃にまた行きたいな~。
な~んて。

c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ 人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2011-10-22 23:17 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(8)
どれだけヴェネツィアが好きなの・・・って感じですが。
お付き合いくださいませ。

<サン・マルコ寺院>
いつも大行列ができているのに数人並んでいるだけ。
これは入るべきでしょう~!
久しぶりに入りました。
やっぱり素晴らしいです。
内部は光が入りにくいことと、さらに曇り空のため金色の輝き
があまりよく見えませんでしたが、それでもこの一面金色の
モザイクは圧巻です。
c0077533_2185688.jpg

外のモザイクも素晴らしいです。
c0077533_2203044.jpg

そして、外にでてきたらすっごい列ができてました。
ラッキー♪

<鐘楼>
高さは96.8mあります。上部へはエレベーターであがる
ことができて、素晴らしい街並みを眺めることができます。
さて、鐘楼の前を通りかかると・・・
c0077533_2285091.jpg

これまた列に誰も並んでいない。いつも長蛇の列なのに。
これは上に登りなさいってことでしょう。笑
(8ユーロ)

鐘楼からのサン・マルコ広場の眺めです。
端っこしか写っていませんが右端にサン・マルコ寺院が
あります。
c0077533_2293839.jpg


サン・マルコ寺院
c0077533_238232.jpg


広場に左手に小さく白いものが沢山見えますが、
カフェ・フローリアンのテーブルと椅子です。
右手には2つカフェがあり、こちらでも演奏が聴けます。
c0077533_2401194.jpg


時計台
下は広場をぐるっと3辺を囲むように作られているアーケード
と路地へと続く門と一体化しています。
時計の円盤は金細工の12星座で飾られています。
上にはサン・マルコの獅子像があり、一番上にムーア人2人の
彫像が時間になると大きな鐘を打って時を告げます。
c0077533_2412440.jpg


また、とても興味深いのは各建物の屋根にテラスが作られて
いること!
c0077533_33352.jpg


ちゃんとしたテラスもありますが、ええ?!こんな足場に?!
と驚くような所に強引に作られたものも!笑

日本の物干し台のようなこのテラス、ヴェネツィアでは
ALTANA(アルターナ)と呼ぶそうです。
c0077533_17163610.jpg
建物に挟まれた細い路地を歩いていると、上にこんな素敵な
空間が作られているなんて想像つきませんよね。

左側の柱の上には、ヴェネツィアの守護聖人である聖マルコの
象徴となっている翼のついた獅子の彫像。右側の柱の上には
聖テオドーロの彫像があります。
中世にはこの柱の間に死刑執行台を設置したため、ヴェネツ
ィア人は柱の間を通り抜けないのだとか(嘘か本当か・・)。
c0077533_3131760.jpg


高いところから町並みを見るのってとっても楽しいです。
ヴェネツィアは建物に挟まれた道幅が狭い路地だけに、
上から見る景色はさらに面白いです。

c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ 人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2011-10-21 03:17 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(6)
c0077533_918239.jpg

夕暮れ前。
オレンジ色の光の反射が見えてきます。
ところで・・・すっかり日が短くなりましたね。
c0077533_9173450.jpg


翌日・・天気が崩れてきました。
晴天はもちろん綺麗ですが、こんなどんよりした空でも
なぜか絵になるヴェネツィア。
c0077533_9471352.jpg


最終日やっと昼間に散策する時間が取れました。

ゴンドラの座席の背もたれがハート♥。可愛い。
c0077533_952469.jpg

この角度からゴンドラに乗るの難しそう。
(運河に落ちないように気をつけて!)
c0077533_955447.jpg

つくづく・・・
ヴェネツィアは人々と運河が共存しているから面白い。
日常生活の中に溶け込んでいる運河。。
運河が観光目的のためだけに利用されていたなら、ここまで
魅力を感じないと思います。
c0077533_9554071.jpg


今年の8月にもヴェネツィアに来ていますが、写真を見比べる
と8月のは晴天で青い空というのもありますが、躍動感が感じ
られます。
こういった人が少ないオフ時のヴェネツィアも素敵です。
c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ 人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2011-10-20 10:21 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(8)

ヴェネツィア夜の散策

今日もまた夜だけ町を散策できました。

サン・マルコ広場
c0077533_10373861.jpg

広場では4箇所のカフェで演奏が行われています。
席に座ると高いチャージが。
とくに夏場は立ち見・聞きの人も沢山ですが、さすがに
シーズンオフだからか人もまばらでした。
c0077533_10381578.jpg

仮面のお店のショーウインドー
厳つい顔してるのに衣装が。笑 ^^
c0077533_10391426.jpg

あてもなく迷路のような細い路地歩いたり橋を渡ったり。
この橋は幅も広いし見晴らしがいいけれど、細い路地の突き
当たりが橋だったり、道に対して橋がまっすぐではなく斜めに
運河を渡ることになったり、いろいろで面白いです。
c0077533_10384671.jpg

(左)運河沿いに建つこの建物内には橋を渡って入るようです
(右)結構細い路地(もっと細い通りもあるんですよ)
他の町はでこんな路地を夜に歩いたりしないのですが
ヴェネツィアは別!
c0077533_10395347.jpgc0077533_1050221.jpg

アンティパスト
c0077533_10423111.jpg

魚介のスパゲッティ
c0077533_10425033.jpg


c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ 人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2011-10-19 10:35 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(6)

ヴェネツィアの夜景

ヴェネツィアに来ています。
今回は観光のお仕事ではないので、街を散策できるのは
仕事が終わって夜になってからだけ・・・。

夜のウインドーショッピングを楽しみ。

手頃で可愛いアクセサリーも。綺麗!!
c0077533_928678.jpg


サン・マルコ広場では相変わらず素敵な演奏が奏でられて
いました。こちらはフローリアン。
c0077533_9283967.jpg

いつ来ても綺麗だな~と感動。
c0077533_9292850.jpg

リアルト橋から。リアルトのふもとにおりたら
ねずみが!!!きゃ~!!!!
c0077533_9295796.jpg


ところでヴェネツィアは夜が早い。。治安が悪くならないよう
に?夜中の12時にはお店は閉めることになっているとか。
お陰で治安は良いですが、夜遅くまで飲んだりする場所が
少ないのが残念~。。

c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ 人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2011-10-18 09:42 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(10)

ヴェネツィア最終編

長々とお付き合い頂いたヴェネツィア編、やっと終了です。
そんな間にも、トスカーナ州・ラツィオ州・ウンブリア州
の各地へ、そして今はシチリアに来ています。

また追々UPしていく予定です。

最後にヴェネツィアの景色。
c0077533_13392220.jpg

リリーさんの作品とのコラボです。^^
こちらも名刺にデザインしていただいたイラストです♪
可愛い~。近々ヴェネツィアに行ったらその写真とコラボ
させようと思っていたのですが、早々に実現しました。

c0077533_8343049.jpg

c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ 人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2011-08-23 13:57 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(12)
時間をかけて書き上げたブログを消してしまいすっかり
脱力感です。。

気を取り直して・・・・

<アルセナーレ会場にて>

今回は映像作品が多かったのですが、その中でも楽しかった
のは、クリスチャン・マークレーの ”The Clock” 。
様々な映画の中から「時計」や「時間の経過」が映っている
断片的な場面を繋げて24時間にしたもの。
異なる映画の場面や音楽も巧みに繋ぎ合わせれていてとても
興味深くこのまま見続けたいと思いましたがさすがに全ては
無理。

『横浜トリエンナーレ2011』(2011年8月6日から
11月6日)にも出品されているとのことです。

<ジャルディーニ会場にて>

中央館(旧イタリア館)の展示では、ティントレットの
「最後の晩餐」「聖マルコの遺体の運搬」「動物の創造」
の3点が展示されていました。
こんなに側で見られる機会はないので貴重です
が、他の作品との調和がなくて少し違和感がありました。
さすがに数名の警備員が目を光らせていて撮影禁止。

先のBOOK SHOPの写真でもご紹介しましたが、
中央館の各展示室には鳩の剥製や作り物が並べてあり
(もちろんこれも作品)常に天井が気になってしまいました。
中央館の入り口にもこの通り。
c0077533_18495183.jpg


<Glasstress 2011にて>
ヴェネツィアといえばガラス作品。
企画展「Glasstress 2011」
2箇所にて展示されています。
c0077533_18512653.jpg


1つはアッカデミア橋の近くの
Palazzo Cavalli-Franchetti
立派な建物の内部を見るだけでも見ごたえがあります。

右:名和晃平氏の作品 
ビー玉のような玉が沢山くっついてできています
c0077533_18515560.jpgc0077533_18522088.jpg

左:綺麗に写っていませんが
吉岡徳仁氏のガラスのベンチwater block
c0077533_18533918.jpgc0077533_185383.jpg

中には血のような赤い液体が
c0077533_18544890.jpg

左側 亀が頭蓋骨に向かって進んでいる?
c0077533_1855957.jpg

卵に足が?
c0077533_18553091.jpg

ビニールの中に水に漬かった顔が。
どんな風になっているのか、どこまでガラスなのか
良く分からなくて触りたい衝動に駆られました。。
c0077533_21563754.jpg

吉岡徳仁氏の「光庵ーガラスの茶室」
瓦が美しく魅入ってしまいました
c0077533_18561046.jpg


もう1つの展示はムラーノ島にあります
内部はガラス工房のような造りになっていました。

左:カラスがシャンデリアを啄ばんでいます。
c0077533_18563910.jpgc0077533_185713.jpg


入り口で日本のアーティストの作品が素晴らしいと説明を
受けました。こちらがその作品。
蛍光灯とシャンデリアのミックス。
c0077533_18572923.jpgc0077533_18575070.jpg

c0077533_1858217.jpg

c0077533_18584989.jpg

思わず触りたくなるような形
c0077533_1913041.jpg


c0077533_14315657.jpg
← ビジネス・個人旅行のイタリア語通訳・アテンド。
こちらからサイトをご覧ください。


2つのランキングに参加しています。2つ共クリックお願いします!
にほんブログ村 海外生活ブログ イタリア情報へ 人気ブログランキングへ
[PR]
by infoitalia | 2011-08-21 19:02 | Veneto(ヴェネト) | Trackback | Comments(6)

通訳・コーディネートでイタリア中を飛び回ってます イタリアソムリエ協会ソムリエ/オリーブオイルソムリエ


by infoitalia